コボラーがソースを追う
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アセンブラソースがわからないのでヘルプ
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アセンブラソース読める人が来る
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OSの機能を直接使用しているからアセンブラー屋もお手上げ
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富士通本社でOS機能がわかる人を探す
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定年間近のおじいちゃんが見つかる
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おじいちゃんが老眼でソース読めない ← 今ココ"
— 【2ch】ニュー速クオリティ:みずほのシステムダウンって開発費ケチって過去のシステムの寄せ集め失敗の典型例だよね (via igi)
2011-03-22
(via gkojax-text)(via flatmountain)
— Twitter / 梅原彩香 (via deli-hell-me)
(via flatmountain)
— Twitter / @tori7810: SF者が「それはSFじゃない」「そのSF解釈はおかし … (via mcsgsym)
(Source: mzp, via flatmountain)
ESを破り捨てる面接官
「そうですか」と、その子のESを破り捨てる面接官。
ショックを受け泣き出す女子学生に、「動じてるじゃないですか」とトドメ。
その後、女子学生から話を聞いて憤った男子学生が、自分の面接時に面接官の目の前でその会社の会社案内を破り捨てる。
自分は「こういう圧迫面接があるらしいよ」って感じでよく耳にしてて、都市伝説っていうか作り話だと思ってた。
しかし去年、母のパート友達の息子さんがこのまんまのことをやったらしい。
控え室に泣きながら戻ってきた女の子が居て、
事情を聞いた息子さんが「辞退します」って面接官の前で書類破って帰ってきたそうだ。
恋人同士ではなく赤の他人だったとか。
— 就職活動で見た凄い奴まとめサイト - まとめ29 (via iddyix)
(via flatmountain)
— (via otsune)
そのヤクザ公務員がどうやって採用されたのか?そこが問題。"
— 痛いニュース(ノ∀`) : 毎日新聞 「昔の日本人は皆入れ墨をしていたらしい。なら入れ墨の無い者は当時の役所をクビになったのか?」 (via ittm)
(via otsune)
舛田 ちょうど『LINE』の開発をスタートしようとしていた時に、ある同業の方からこう言われたんです。「Skypeがあるんだから、そういうサービスはもう要らないのでは」と。でも、わたしはその時にチャンスだと思いました。もし、そう考えている人が業界内で多勢を占めるのであれば、彼らは一般の人たちがSkypeを使っていない理由まで考え抜いていないと直感したからです。
Skypeはとても素晴らしいサービスですが、ある程度、PCやインターネットの知識がないと、使いこなせない部分もある。だから、実際に若年層や女性層、ご年配の層などには、ほとんど浸透していないわけじゃないですか。じゃあ、本当に老若男女が誰でもすぐに始められて、その後も当たり前に使いこなせる無料通話アプリって……と考えていくのが、とても重要になるんです。「自分以外の環境」があることを想像する力というか。
当り前のことでもあるんですが、こういうプロセスで物事を考えられないエンジニアは、スマートフォンアプリやコミュニケーションツール開発の世界で、生きていくのが厳しくなっていくのではないでしょうか。
"—
3カ月先の計画なんて無意味ー 『LINE』躍進を支える”未来を決めない”開発スタイル【キーパーソンインタビュー】(2/2)|エンジニアtype
LINE 入れたけど使ってない。相手がいないもん。 Facebook のメッセージング機能で充分使えてるし。結局、機能の問題ではなくて「誰が使ってるか」が問題なんじゃないの?
(via mcsgsym)
(via otsune)
コンピューターがコンピューターウイルスに感染するように、人の心(マインド)がマインドウイルスに感染して、普段は普通に生活しているのに、トリガーを受けると、本人も気づかずにロボットになってしまう。
あなた、「心のボットネット」の会員ではありませんか?
知らないうちに、マインドウイルスに感染してませんか?
そう問われても、答えられない。ボットネットのコンピューターを日頃使っているのに気がつかないように。
でも、行動から、わかる。
迷惑情報を拡散させたり、特定の事業者に集中的に言及してその業務を頓死させる、という行動から、わかる。「トリガー」を受けると、迷惑情報拡散や特定業務頓死活動、こういう行動を取る。
ツイッターやフェースブックみたいな会員構造をもつSNSの内部に、マインドウイルスが拡散して、「心のボットネット」が形成される。トリガーになる特定の言葉がこの「心のボットネット」に投げ込まれると、一斉に、迷惑情報を拡散させたり、特定者を頓死させるようになる。
今の、ネットってそうなっているんじゃないかと思う。
困ったね。
でも、そうだったら、命令者がいるはずじゃない。そしてそれは集中システムなんだから、集中を壊せば、マインドウイルスがあっても、「心のボットネット」は崩壊するんじゃないか?
そうとも言える。
でも、このボットネットは、一種、P2P構造をもっている。P2Pというのは、集中部をもたずに一対一の関係を単位にネットワークが形成できるようになっている仕組みだ。
マインドウイルスが対人関係みたいな小さい構造に収まるように仕組まれていたら、そこからできる大きなネットワーク全体は、トリガーさえ知っていれば、隠れて制御できる。
「マインドウイルスが対人関係みたいな構造に収まるように仕組まれる」というのは、「私たち、これが正義だと思います」と言い合う二人の関係このと。
だから、互いにその正義で相手を監視しあい、制御して、それが全体ネットワーク制御になる。
この「正義」の部分こそ、マインドウイルスそのもの。
じゃあ、「心のボットネット」を背後で操る人がいるのか?
いるんじゃないかと思う。といっても、陰謀論みたいに、氏ね氏ね団みたいなものじゃなくて、その集団に利害を集約させるような集団や階層だと思う。
というか、そういう特定利益の集団の暗黙の規約が、そのままマインドウイルスの形態をしていて、「寂しい寂しい私たち群れたい」という多数の人々に、「正義」のふりしてマインドウイルスを埋め込むのだろうと思う。"
— 心のボットネットについて: 極東ブログ (via jinon)
(via jinon)
先日、某新聞社記者から電話があって、「川内村がいち早く帰村宣言をしたが、今の気持ちと村の現状を聞かせてほしい」という。
逆にその記者に、「本当のことを書けるのですか?」と訊いた。
テレビでは「除染が完全に済んでいないのに帰れない」といったことを言う「避難者」が映し出される。それを見て視聴者は「汚染された村に帰れだなんて、村長は人殺しか」などというトンチンカンなコメントをネットに書き散らす。
全然違う。
放射能汚染はもはや関係ない。最初から、村の中心部の汚染は避難先の郡山市などより低いということをここでも何度も書いている。
帰れないのは、帰ると補償金がもらえなくなるから。
非常にシンプル、かつ切実な理由からだ。
— 「1人10万円/月」だけではない高額補償を捨ててまで帰る者などいない: 阿武隈(原発30km圏脱出生活)裏日記 (via katoyuu)
(via mitaimon)
